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馬渕レポート【時の花】
馬渕治好(まぶちはるよし)
1958年6月22日 東京都生まれ

最新の世界経済・市場動向をさぐる「ブーケ・ド・フルーレット」(略称:Bdフルーレット)。この代表である馬渕治好が、めまぐるしく変化する世界の経済や市場の動きなどについて、高水準の分析を、わかりやすく解説したレポートです。

馬渕レポート【時の花】2018年02月19日
最近の世界の株式市場の波乱は、米国発であった。また、米国の株価下落は、米国経済や企業収益の実態悪ではなく、買われ過ぎた株価が「適正な水準」に戻るという現象…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月12日
先週は、米国株式市場発の波乱が広がり、世界的に株価が下落した。一方、米長期金利は、株安がフィードバックされたことにより、一時10年国債利回りが2.65%に低下し…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月05日
先週は米国長期金利の上昇が米国株価の下落を引き起こし、それが日本株にも押し下げ効果をもたらした。こうした米国市場の波乱については、様々な材料(FOMCの声…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月29日
先週の日経平均は、米ドル安・円高によって押し下げられた。一方で個別銘柄と決算の関係をみると、特に外需系企業で収益内容が堅調なものが多かったものの、株価が既…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月22日
先週は、日々NT倍率が上下するといった、やはり短期筋の日経平均先物主導の展開となった。また、ファーストリテイリング、ファナック、ソフトバンクなど、日経平均…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月15日
先週の日経平均株価は、米国株高と米ドル安・円高が綱引きをするなか、下値探りの展開となった。これは、大発会を含め年初第1週の、日経平均先物主導の株高(海外投…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月08日
先週の日経平均株価は想定外の上振れとなった。世界的に株高が進んだ要因として、世界経済についての回復期待が強まったと報じられているが、さして強い経済データが…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月01日
先週末の米ニューヨークダウ工業株指数の下落は、単なる利食い売りだとの解説が多いが、予想PERでみた米国株価の割高さ(連邦法人税の減税を勘案しても割高)を踏まえると、適正水準への…

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馬渕レポート【時の花】2017年12月25日
今週の日経平均株価は、欧米市場や投資家がクリスマスの休暇モードであることや、内外で大きな材料(経済動向を推し測るうえで重要かどうか、ということではなく、市…

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馬渕レポート【時の花】2017年12月18日
今週初の日経平均は、先週末の米国株価の上昇や米ドル円相場の持ち直しを受けて、上昇して始まっている。しかし米国株価は、もともと市場に法人減税期待が織り込まれ…

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馬渕レポート【時の花】2017年12月11日
引き続き、日本発の材料が好悪とも乏しいなか、米国の政治・政策情勢が注目されている。今週も、1)トランプ政権のイスラエル政策が引き起こした、中東諸国を中心と…

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馬渕レポート【時の花】2017年12月04日
今週初の日経平均株価は、寄り付き前早朝の米ドル円相場が113円に迫る米ドル高・円安になったことや、シカゴのS&P500株価指数先物が時間外で上振れしていること…

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馬渕レポート【時の花】2017年11月27日
通常この時期は、感謝祭からクリスマスの間の、米系投資家が不活発になる期間だ。このため、例年であれば内外市場は動意に乏しくなるところだが、米国で議会・連銀絡…

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馬渕レポート【時の花】2017年11月20日
先週の日経平均株価は、11/16(木)に一時22000円を割り込んだ後、先行きを楽観視する向きの押し目買いもあって、週末にかけて戻して引けた。しかし、米国で取材する…

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馬渕レポート【時の花】2017年11月13日
先週木曜日(11/9)の日経平均株価の乱高下は、最近の株価上昇が、海外短期筋の日経平均先物買いが主因で生じたものであり、良く言われる「業績相場」としての、長期…

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馬渕レポート【時の花】2017年11月6日
先週米国で多くのイベントをこなしたこと(11/2(木)のパウエル氏の次期連銀議長指名や議会共和党指導部による減税法案の発表などによる、安心感)もあって、今週初…

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馬渕レポート【時の花】2017年10月30日
先週の日経平均株価は、連騰記録は過去最長を更新して16日続伸となったあと、10/25(水)に一旦途切れたが、週末に22000円台に乗せるなど、堅調さを維持した。しかしNT倍率…

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馬渕レポート【時の花】2017年10月23日
今週初の日経平均株価は、21700円を超えて始まったが、総選挙の与党圧勝を受けた「ご祝儀相場」的な色合いが濃い(連騰日数最長記録達成への期待もあろう)。しかし、与党が優位であることは…

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馬渕レポート【時の花】2017年10月16日
先週の日経平均株価は大幅続伸した。しかし、TOPIXの上昇率が日経平均をかなり下回っていること、新興市場指数…

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馬渕レポート【時の花】2017年10月09日
米国株価が堅調に推移したが、その背景は、ISM指数など先週発表された米経済指標に好調なものが多かったことや、米議会下院で予算決議が可決され、減税案がそのまま成立するとの期待が広が…

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馬渕レポート【時の花】2017年10月02日
先週は、9/27(水)に公表された、米大統領と議会共和党指導部による、減税案が、想定以上に具体的に踏み込んだ内容となった。当初シナリオであった、減税案が小幅なものにとどまることが市場…

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馬渕レポート【時の花】2017年09月25日
先週は、そろそろ株価は反落するとの見通しが全く外れ、想定外にリバウンドが大きく進む展開となった。ただし、下記のように、日経平均株価(ないし米ニューヨークダウ工業株指数)の上伸の割…

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馬渕レポート【時の花】2017年09月19日
先週は、世界的に多くの国で株価が上昇する展開(および全面的な外貨高・円安商状)となった。ただし、その主な要因は、 1)9/9(土)の北朝鮮の建国記念日当日やその直後に、何らの挑発行…

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馬渕レポート【時の花】2017年09月11日
9/9(土)の北朝鮮の建国記念日に、ICBMの試射などが行なわれるとの懸念があったが、今のところ動きがないため、週初の日本株は上昇して始まった。朝鮮半島情勢に何か明るい進展があった…

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馬渕レポート【時の花】2017年09月04日
日曜日(9/3)の北朝鮮の核実験を受けて、今週は国内株安の滑り出しとなっている。ただ、米ドル円相場がザラ場安値からやや戻していることなどを受けて、自動車大手などの株価は底固い。また…

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馬渕レポート【時の花】2017年08月28日
このところの海外発の波乱要因(北朝鮮情勢、米国の政治・財政に対する懸念、ヨーロッパでのテロ)は、市場の「材料としては」(実態はともかく)一巡した感がある。日本株も、大きく下がる…

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馬渕レポート【時の花】2017年08月21日
先週は、トランプ大統領の人種差別主義者に対する姿勢が疑問視されたことが、経済政策全般の遅れにつながるとの疑念が生じたことや、スペインバルセロナでのテロなどから…

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馬渕レポート【時の花】2017年08月14日
先々週まで膠着商状を強めていた日経平均株価については、予想PERでみた割高感の乏しさや企業収益実態の予想以上の強さなどにより、上方向に膠着を破ると見込んでいたが、予想が全…

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馬渕レポート【時の花】2017年08月07日
先週の日経平均株価も、こう着感が強かった。その理由として、米ISM非製造業指数の低下などを受けた、米ドル安(円高)(一時110円割れ)が挙げられ…

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馬渕レポート【時の花】2017年07月31日
先週は、日本企業の4〜6月期決算の内容については、好調なものが多く、個別に株価が上昇する展開が目立った。一方、日経平均株価全般については…

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馬渕レポート【時の花】2017年07月24日
先週は、米ドル安・円高を口実とした、海外短期筋の日経平均先物売りと、国内長期資金を主体とした、個々の企業実態の良さに注目…

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馬渕レポート【時の花】2017年07月18日
先週は、米国株式市場では、調整していたFANG株の買い戻し、外国為替市場では…

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馬渕レポート【時の花】2017年07月10日
先週は、欧米における金利上昇懸念が欧米株に波乱を引き起こし、それが日本株の悪材料ともなったが、結局は雇用統計を含む米経済指標の強さが景気に対する楽観となり、週末にかけて米国株価を押…

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馬渕レポート【時の花】2017年07月03日
先週は、米国でのFAANG株の株価下落や、いくつかの中央銀行総裁による早期の金融緩和縮小に前向きな発言などから、内外株式市場に波乱は生じたが、それで日本株が底抜ける…

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馬渕レポート【時の花】2017年06月26日
今週は、日米の3〜5月期企業決算発表や、毎月末恒例の日本の経済統計集中発表日など、材料がないわけではないものの、それらで市場が大きく動くとは…

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馬渕レポート【時の花】2017年06月19日
先週は、米ハイテク株下落の影響や、米経済指標の弱さを受けた米ドル円相場の下振れ(後述)を受けて、日経平均株価が19800円を割れる局面はあったが…

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馬渕レポート【時の花】2017年06月12日
先週は、6/8(木)のコミー前FBI長官の議会証言や英総選挙を前にして、様子見気分から、国内株価も含め、世界的に主要市場では株価が弱含みだった。英選挙における与党保守党の敗北は、英ポンド相場を…

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馬渕レポート【時の花】2017年06月05日
先週は、日経平均株価が2万円超えとなったが、そのこと自体は、企業増益や予想PERでみた株価の割安さを踏まえれば、全く不思議ではな…

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馬渕レポート【時の花】2017年05月29日
先週は、強弱どちらもパンチのある材料に欠け、国内株価は動意に乏しい展開が続いた。今週も同様に、大きくは動かない状況が続きそうだ。米国のいわゆる「ロシアゲート」は、…

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馬渕レポート【時の花】2017年05月22日
先週は凪に近い相場を見込んでいたが、トランプ大統領の弾劾観測が急速に広がり…

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馬渕レポート【時の花】2017年05月15日
米国では、コミー(当時)FBI長官の解任が波紋を呼んでいるが、トランプ政権に対する期待感の剥落が持続しているだけであり…

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馬渕レポート【時の花】2017年05月08日
先週は、懸念していた短期の投機的な円高が生じず(詳しくは後述)、今週連休明けの日本株は高く寄り付いている。足元からしばらく、国内株価の上昇基調を見込む(今週中に日経平均株価が2万円を超える可能性も)が、その本質は…

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馬渕レポート【時の花】2017年05月01日
今週に限れば、連休の谷間でもあり、国内株価は動意に乏しいだろう。ただ、さしあたっての悪材料はなく、先週発表された企業収益も、輸出企業中心に堅調であった(ファクトセットの集計では、連休明けの…

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馬渕レポート【時の花】2017年04月24日
朝鮮半島情勢には何らの進展(良くも悪くも)がないが(朝鮮半島情勢については、為替欄も参照)、世界市場は地政学リスクについては、材料として飽き始めたようだ。そのため、日米等では経済や企業収益の実態面に市…

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馬渕レポート【時の花】2017年04月17日
先週は、日本株は前週ほどではなかったが(前週は、世界の主要な株価指数騰落率ランキング(現地通貨ベース)で、日本株は最下位)、引き続き不安の問屋として、ランキング…

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馬渕レポート【時の花】2017年04月10日
先週は、地政学的リスクや、米国の経済統計に強弱が入り混じったこと(一部、税制改革の遅延観測も)などから、内外ともに株式市況は波乱気味となった。しかし日本株の週間下落率は、世界でもトップ…

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馬渕レポート【時の花】2017年04月03日
先週は、「トランプ失望ネタ」はさすがに息切れし、米国株価・米ドル相場の注目は、消費者信頼感指数やGDP改定値の堅調さなど、実体経済に向かい始めた。…

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馬渕レポート【時の花】2017年03月27日
先週、日本株の悪材料となった、米国株価と米ドル相場の下落については、トランプ政権の経済政策が遅延するとの懸念によるもの、と解説されている。しかし、もともと期待すべきものなど何もないト…

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先週、日本株の悪材料となった、米国株価と米ドル相場の下落については、トランプ政権の経済政策が遅延するとの懸念によるもの、と解説されている。しかし、もともと期待すべきものなど何もないト…

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馬渕レポート【時の花】2017年03月21日
先週の大きなイベントを、内外市場ともに大過なく通過したが、今週は逆に材料がほとんどない。国内株式市場においても、売り買いともに手がかりがないことから、売買高が少ないなか、値動きに乏しい展開が見込まれる。また、先週のFOMCを受けて、ポジションの手仕舞いなどか…

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馬渕レポート【時の花】2017年03月13日
先週は、後述のように週末にかけて円安に動いたため、日本株は上昇して引けた。日経平均株価は、終値ベースの年初来高値(1/4(水)の19594.16円)を更新した。今週は不透明要因が多く、週央には…

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馬渕レポート【時の花】2017年03月06日
先週2/28(火)のトランプ大統領の議会演説は、予想通り、特に大した内容はなかった。しかしとりわけ悪いことも言わなかったとして、懸念していたような米国株価の短期下落は生じなかった。一方で、連銀高官から3月利上げに前向きな発言が相次ぎ、これが米経済が好調で…

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馬渕レポート【時の花】2017年02月27日
先週の国内株価は、米国株が堅調であったにもかかわらず、「円相場が心配だ」「トランプ政権の政策が不透明だ」と、全体論の不透明感をことさらに取り上げて国内機関投資家が売る、という状況…

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馬渕レポート【時の花】2017年02月20日
今週は、内外ともに市場を大きく動かしそうな材料に乏しい。そうしたなか、国内株式市況は再度自信喪失状態に陥った感が強く、円相場のちょっとした円高方向への振れに懸念を強め、米国株…

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馬渕レポート【時の花】2017年02月13日
国内では、10〜12月期の決算発表が、今週も残っている。今週は内需系企業が多く、先週までの外需系企業の収益上振れ、という流れから色合いが変わる可能性はあるが、収益の好調さが…

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馬渕レポート【時の花】2017年02月06日
今週の相場展開の彩としては、@昨年11月以来の、「トランプ相場」と称しての、浮かれ過ぎ、買われ過ぎのツケ払い(米国株と米ドル相場の調整が生…

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馬渕レポート【時の花】2017年01月30日
今週の相場展開の彩としては、@昨年11月以来の、「トランプ相場」と称しての、浮かれ過ぎ、買われ過ぎのツケ払い(米国株と米ドル相場の調整が生…

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馬渕レポート【時の花】2017年01月23日
昨年11月初旬以来の「トランプ相場」による、米国株、米ドルの買われ過ぎは、引き続き解消される必要が残っている。日本株自体にはPER等で見た割高感は乏しいが、米国株安・米ドル安が、日本株…

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馬渕レポート【時の花】2017年01月16日
先週は、1/11(水)のトランプ次期大統領の記者会見が、相場の悪材料であったとは言える(為替のところで後述)。ただし会見の内容は、従来からのトランプ氏のスタンスが表れていただけで、同…

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馬渕レポート【時の花】2017年01月09日
先週は、1/3(火)発表の米ISM製造業指数が強かった(11月:53.2→12月:54.7)ことを受けて、同日の米国株価・米ドル相場が上振れしたため、翌大発会(1/4(水))の国内株価は大幅に上昇し…

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馬渕レポート【時の花】2017年01月02日
先週(2016 年最終週)は、11 月初旬以来の、米国株や米ドルの「トランプ相場」を口実にした買われ過…

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