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馬渕レポート【時の花】
馬渕治好(まぶちはるよし)
1958年6月22日 東京都生まれ

最新の世界経済・市場動向をさぐる「ブーケ・ド・フルーレット」(略称:Bdフルーレット)。この代表である馬渕治好が、めまぐるしく変化する世界の経済や市場の動きなどについて、高水準の分析を、わかりやすく解説したレポートです。

馬渕レポート【時の花】2018年05月14日
今週は、国内株式市況を大きく動かしそうな材料がない。国内企業の決算発表は(一部建設や金融などを残すが)ほぼ一巡しており、5/16(水)発表の1〜3月のGDP統計も…

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馬渕レポート【時の花】2018年05月07日
今週は、国内企業の決算発表(ゴールデンウィーク明けの第二幕)以外には、国内株式にとっての大きな材料がほとんどない。週初滑り出しの国内株式…

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馬渕レポート【時の花】2018年04月30日
先週は、後述のように米ドル高・円安が進んだことなどが国内株価を支えた。iPhoneXの販売が予想を下回っていることに関する株価への悪影響は、半導体関連銘柄(東京エレ…

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馬渕レポート【時の花】2018年04月23日
先週は、地政学的リスクの低下(シリアへの米英仏の攻撃が限定的にとどまったことや、ポンペオCIA長官が既に訪朝していたとの報道など)や、日米首脳会談で貿易不均…

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馬渕レポート【時の花】2018年04月16日
先週は、4/10(火)の習近平主席のボアオフォーラムにおける講演で、保護主義的な姿勢を一般論的に批判はしたものの米国を名指ししなかったことや、中国自身の開放的な…

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馬渕レポート【時の花】2018年04月09日
先週も内外市場は、米国の保護主義的な通商政策(および米中貿易戦争懸念)を巡って、波乱模様が続いた。特に、4/4(水)には、クドローNEC(国家経済会議)委員長…

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馬渕レポート【時の花】2018年04月02日
先々週(3/23(金)に終わる週)までは、主に米国発の旧聞の材料(米国の対中政策強硬化や主要閣僚の更迭)の蒸し返し(ハイテク株について、新規の悪材料はあったが)…

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馬渕レポート【時の花】2018年03月26日
先週は、想定以上の国内株価の下振れとなった。この要因は、米国株価の下落と、それに連れた米ドル安・円高であった。米国市場で先週悪材料とされたもののうち、フェイ…

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馬渕レポート【時の花】2018年03月19日
先週は、米国発の追加の悪材料(知的財産権侵害を理由とした、対中報復策検討や、ティラーソン国務長官の解任)により、世界的に株価は抑制され、外貨相場(対円)も円…

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馬渕レポート【時の花】2018年03月12日
先週は、日本時間で3/7(水)朝に、コーン米NEC(国家経済委員会)委員長の辞任が報じられ、内外市場の波乱要因となったが、先週1週間を通じてみれば、世界的な株…

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馬渕レポート【時の花】2018年03月05日
先週は、想定以上に株価(と米ドル円相場)が下振れをみせた。その市場波乱は米国発で、パウエル連銀議長の証言が景気に楽観的だと解釈されたことと、トランプ政権の鉄…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月26日
今週は、後述のパウエル連銀議長の議会証言以外は、大きな材料を欠いている(米雇用統計の発表も、来週3/9(金))。議長の発言が米国市場(株式、債券、為替)で「ネ…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月19日
最近の世界の株式市場の波乱は、米国発であった。また、米国の株価下落は、米国経済や企業収益の実態悪ではなく、買われ過ぎた株価が「適正な水準」に戻るという現象…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月12日
先週は、米国株式市場発の波乱が広がり、世界的に株価が下落した。一方、米長期金利は、株安がフィードバックされたことにより、一時10年国債利回りが2.65%に低下し…

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馬渕レポート【時の花】2018年02月05日
先週は米国長期金利の上昇が米国株価の下落を引き起こし、それが日本株にも押し下げ効果をもたらした。こうした米国市場の波乱については、様々な材料(FOMCの声…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月29日
先週の日経平均は、米ドル安・円高によって押し下げられた。一方で個別銘柄と決算の関係をみると、特に外需系企業で収益内容が堅調なものが多かったものの、株価が既…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月22日
先週は、日々NT倍率が上下するといった、やはり短期筋の日経平均先物主導の展開となった。また、ファーストリテイリング、ファナック、ソフトバンクなど、日経平均…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月15日
先週の日経平均株価は、米国株高と米ドル安・円高が綱引きをするなか、下値探りの展開となった。これは、大発会を含め年初第1週の、日経平均先物主導の株高(海外投…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月08日
先週の日経平均株価は想定外の上振れとなった。世界的に株高が進んだ要因として、世界経済についての回復期待が強まったと報じられているが、さして強い経済データが…

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馬渕レポート【時の花】2018年01月01日
先週末の米ニューヨークダウ工業株指数の下落は、単なる利食い売りだとの解説が多いが、予想PERでみた米国株価の割高さ(連邦法人税の減税を勘案しても割高)を踏まえると、適正水準への…

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