兜町カタリスト『櫻井英明』が日経平均株価や株主優待、投資信託、NISAなど幅広く紹介していきます。企業訪問を中心により密着した情報も配信中です。
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毎日コラム
[えっ!] セクシー美脚が好きな男性は5割越え

男性にとってなんであんなに女性の脚に興味が湧くのでしょうね。
自分も男ながら理由がわかりません。
あなたはそうでもない・・・・それは失礼しました。
脚は男性によって好みが変わるようです。

 

スラッと伸びた足にキュッと締まった足首が好きな「スレンダー派」。
触るとぷにぷに気持ちよさそうな脚が好きな「ぽっちゃり派」。
それぞれ好きな理由も違いますね。

あるアンケート調査でも、
「女性として魅力を感じる部位は脚」にYESと応えた男性が約5割。
「初対面で会った女性の脚をチェックする」にYESと答えた男性が約3割。

やはり女性の脚というのは、その人の魅力を測る上での重要な要素になっています。
脚は男性にとって、女性のスタイルを全体的に把握するのに役立つパーツのようです。美しい脚が、美しいカラダの印象を与えるとも言えそうです。

 

足を組んでいる女性の脚は、細く長い脚がさらに美しく映ります。
その美しい脚を組みかえる仕草は、座っている状態で動きの少ない中で、脚の存在をかなり意識させるものになります。
男性にとって魅力を感じる女性の脚がさらに引き立つこの動作も、男性にとって女性の色気を感じる仕草なのですね。
男性は、女性の脚パーツのどこをチェックしているのでしょう。

 

太ければ、太いほどいい太もも!
キュッと上がったふくらはぎのライン。
引き締まった足首はホレボレする。

これだけ注目される脚ですので、
これからどんどん暖かくなってきます、肌を露出する機会が多くなることからさらに脚への視線が増してくるでしょう。
 

その上で、女性の脚をじっと見るの(「ガン見」?)は失礼な行為だと思いますので、ちらって見て網膜に焼き付けましょう。
本人が判るくらいにじっと見ているなんて、とても失礼な行為だと思いますので・・
ご注意を!!
 

株ちゃんの明日読み
様子見ムードか

様子見ムードか

  29日の日経平均株価は4日続落。終値は前日比86円安の2万3331円で、今月5日以来の安値となった。 新型コロナの感染拡大や米株急落を受けて短期筋からと見られるリスク回避の売りが広がった。取引時間中の米株先物が下げ渋っているため売り一巡後は緩やかに戻しているが、積極的な買い手は不在で調整ムードからは脱し切れないでいる。後場は日銀のETF買い期待も支えになったようだ。 前日のダウ平均の650ドル安を受けても1桁の下落で終えており、今週は非常に底堅い。今晩の欧米株に反発が見られれば、2万3500円台辺りまでの戻りは十分期待できるだろう。 欧州ではECB理事会、米国では...

相場概況(大引け)
86円安4日続落、感染再拡大を嫌気
東京株式(大引け)=86円安4日続落、感染再拡大を嫌気

【大引け概況】  29日の日経平均株価は4日続落し、前日比86円57銭安の2万3331円94銭で終えた。 本日のマーケット動画 時間:00:00:59 容量:8.79M 過去のマーケット動画はこちら   前日のNYダウが943ドル安と急落。フランスが全土で1カ月のロックダウン(都市封鎖)を再導入するなど欧州や米国での新型コロナウイルス感染拡大が警戒された。米国で新規感染者数が7万人を超えたことや、追加経済対策を巡る与野党の協議が膠着していることもあった。   米株価指数先物が上昇して推移...

ジャスダック市場(大引け)
日経ジャスダック平均は続落、押し目買い入り下げ渋り
【市況】ジャスダック市場(大引け)=日経ジャスダック平均は続落、押し目買い入り下げ渋り
 

日経ジャスダック平均株価は2日続落した。終値は前日比5円85銭安い3596円66銭だった。欧米で新型コロナ感染拡大による世界的な景気不安の再燃に加え、米大統領選の先行き不透明感もマイナス要因となり売りが優勢だった。 国内の感染動向が欧米ほど広がっていないことから、下値では押し目買いも入り次第に下げ幅を縮小した。大引けにかけては、時価総額上位銘柄が伸び悩みしたことで、ジャスダック平均は若干下げ幅を縮小してマイナスで取引を終了した 出前館やセリア、ハーモニックは下落した。半面、BBタワーや大塚家具、ストリームMが上昇した。 ジャスダック市場の売買代金は概算で546億円、売買高は1億44...

東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は続落、投資家心理が悪化
【市況】東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は続落、投資家心理が悪化

東証マザーズ指数は2日続落した。終値は前日比1.92ポイント安い1212.63だった。 欧米株安を受けて投資家心理が悪化し、朝方は見切り売りが優勢。幅広い銘柄が下落して始まった。しかし、後場は「直近の新規公開銘柄や、時価総額が大きい銘柄が買われた」ことで底堅く推移した。 「主力銘柄の決算発表を控え、内容を確認したいとして様子見姿勢が広がりやすくなっている」との声があった。 直近の新規株式公開(IPO)銘柄には短期的なリバウンドを意識した買いが入った。メルカリやジーエヌアイ、弁護士COMが下落した。連日で上場来高値を更新したマクアケのほか、BASE、すららネットが上昇した。 ...

相場概況(前引け)
下落、欧米株大幅安を嫌気
東京株式(前引け)=下落、欧米株大幅安を嫌気

29日午前の日経平均株価は続落し、前日比156円53銭安の2万3261円98銭で前場を終えた。 欧米で新型コロナウイルスの感染拡大し、欧州各国政府が外出自粛などの措置を相次いで決めた。前日のNYダウは943ドル安と急落した。経済活動が悪化するとの懸念から短期筋によるリスク回避の売りが出た。これを受け、東京株式市場も売り優勢となり、日経平均株価は寄り付きで250円近い下落となり売買を開始した。 東証株価指数(TOPIX)の業種別株価指数では鉄鋼や鉱業など景気敏感株を中心に幅広い銘柄が下げた。   ただ、売り一巡後は押し目買いが入って下げ渋った。日本時間29日午前の...

ジャスダック市場(前引け)
日経ジャスダック平均は続落、リスク回避の動き
【市況】ジャスダック市場(前引け)=日経ジャスダック平均は続落、リスク回避の動き

日経ジャスダック平均株価は続落した。前引けは前日比23円70銭安い3578円81銭となった。 新型コロナ再拡大に伴い、仏政府は全土で1カ月の外出制限を実施。独政府も飲食店や娯楽施設などの営業禁止を発表した。米大統領選を巡っては、期日前投票の集計遅れなどから11月3日の投開票日に大勢が判明しない可能性があるなどと指摘され始めた。 経済への悪影響が懸念されている。欧米株安を受け、国内新興市場でもリスク回避の動きから主力銘柄を中心に売りが出ているようだ。 出前館やセリア、マクドナルドが下落した。半面、大塚家具や不二硝、医学生物は上昇した。   ジャスダック市場の売...

東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は続落、リスクセンチメントの低下
【市況】東証マザーズ市場(前引け)=マザーズ指数は続落、リスクセンチメントの低下

東証マザーズ指数は続落した。前引けは前日比22.69ポイント安い1191.86だった。 米国市場が大幅安したことの流れを引き継ぎ続落、寄り付き後も、東証1部市場の大幅な下落により、投資家のリスクセンチメントの低下し上値の重い展開となっている。   メルカリやジーエヌアイ、BASEが下落した。一方で、マクアケやJMDC、JTOWERは上昇した。 値上がり銘柄数は44、値下がり銘柄数は275となった。   個別ではタスキ、アクシス、フィーチャ、ニューラルポケット、アイキューブドシステムズなど7銘柄が年初来安値を更新。テノ.ホールディングス、Sans...

相場概況(寄り付き後)
大幅4日続落スタート、欧米株の急落を受け
【市況】東京株式(寄り付き)=大幅4日続落スタート、欧米株の急落を受け

【寄り付き概況】   29日の日経平均株価は続落して始まった。始値は前日比247円75銭安の2万3170円76銭。 新型コロナウイルスの感染急拡大を受け、フランスやドイツが外出制限や店舗閉鎖などに踏み切ったことが重荷になっている。米国で新規感染者数が29日、7万人以上に拡大し、同日の米ダウ工業株30種平均が900ドル超下落したため、投資家心理が悪化している。 日経平均は一時250円近く下げた。その後は、短期的なリバウンドを狙った買いや、押し目を拾う動きが出ているもようで、下げ幅を縮小する展開にあるようだ。   米国では1日あたりの新規感染者数が...

相場展望(寄り付き前)
大幅に続落か
【オープニングコメント】
大幅に続落か

  29日の日経平均株価は大幅に続落しそうだ。続落後、落ち着きどころを探る展開か。 日経平均株価の予想レンジは、2万2900円−2万3200円。 現地28日の欧米株式の大幅な下げを受け、朝方は売り先行となろう。日経平均株価は、連日で下げ渋る動きとなっていることや、日銀のETF(上場投資信託)買い期待から、下げ幅を縮小する場面もありそう。 欧州リスクが高まる中、本日、ECB理事会が開催されることは、一定の下支えになる。とはいえ、米国ではアップルやアマゾンなど主力銘柄の決算発表が控えており、これらの結果次第ではグローバル市場がもう一荒れする展開も想定される。そのため、押し...

カタリストコメント
今日のポイント
今日のポイント

水曜のNY株式市場で主要3指数は3%超の大幅下落。 中西部で感染者が入院患者が過去最多を記録。 ドイツやフランスはロックダウン(都市封鎖)を再導入。 これが悪材料との見方。 ロンドン株式が6カ月ぶりの安値続落。 これを受けた格好だ。 本丸が米大統領選なのか欧州のパンデミック拡大なのかは微妙なところ。 VIX指数は40.56と6月15日以来の高水準。 個別ではGEが逆行高で8%上昇。 3市場の売買高は増加し約110億株。 株式市場で主要指数が1カ月ぶり安値に急落する中、大規模な国債発行の見通しが国債買いを相殺。 安全資産としてドルが買われユーロは...

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